萩萩日記

世界に5人くらい存在するかもしれない僕のファンとドッペルゲンガーに送る日記

AI就活セミナーへのお誘い(落語風)

これは、7/24(月)のセミナー当日まで毎日、ChatGPTによって作成された様々な告知ツイートを取り上げる試みです。*1*2

13日目となります。

町内会→ご隠居→落語、と連想しました。

hagi

以下のセミナーを、落語のマクラで紹介してください。
-セミナータイトル
--AIで捗る就活!
-セミナーの内容
--ChatGPTの仕組み
--ざっくりと使ってみる
--職種を検討する
--志望動機を考える
--面接対策をする
--頭の整理をする
-取り上げるAI
--ChatGPT
--Bing Chat
--Serendipity
--mimo AI
--HOTOKE AI
--りんな
--大喜利AI
-対象者
--15歳から24歳
--就活中の人

ChatGPT
さてさて、御覧なさいませ、皆様方。昔々、江戸の町で町人たちが集まって話をしております。「AIって何だ?」と一人が問いかけると、「それは、知恵を持ったお坊さんみたいなもんじゃ。質問をすると、的確な答えを教えてくれるんじゃよ」ともう一人が教えてくれました。

しかし、それだけで終わるわけがない。「そのAI、実際どう使うのだ?」とまた一人。それに対して、「さあ、何と答えてよいものやら...」と困り果てる町人たち。

この情けない様子を見て、落語家の私が中に入っていきました。「さあ、皆さん。実は、そのAIを活用して就活をするためのセミナーがございますよ。タイトルは『AIで捗る就活!』と申しましてな」。

これには町人たちも大いに興味津々。「ほお、それは何を学ぶのだ?」と質問が飛びます。「そちらは、まずChatGPTの仕組みから始まりましてね。ざっくりと使ってみる、職種を検討する、志望動機を考える、面接対策をする、頭の整理をする、といった具体的な内容に触れていきますよ」。

更に、使用するAIについても語っていきます。「ChatGPTだけでなく、Bing Chat、Serendipity、mimo AI、HOTOKE AI、りんな、大喜利AIなど、多岐にわたるAIを取り上げます」。

町人たちが一斉に「それは私たちでも参加できるのか?」と尋ねると、「もちろん!対象者は15歳から24歳、そして就活中の人々です。AIと一緒に、一緒に就活を捗らせてみませんか?」

そう言って、笑いながら退場する私。一方、会場には興奮と期待が渦巻いていました。なんとも楽しい一日でございました。皆さんも是非、この機会にAIで捗る就活にご参加くださいませ。

さて、次の話は……あ、それはまた別の機会に。

まあそりゃ長くもなりますよねマクラだし。

hagi
120文字程度に短縮してください。

ChatGPT
さあ、皆さん!「AIで捗る就活!」というセミナーをお知らせします。ChatGPTから大喜利AIまで、多岐のAIを使って就活の具体策を学びますよ。15~24歳、就活中の方、皆様のご参加をお待ちしております!

そして短くすると落語風味が一気に抜けるというね。

このあと、立川談志風にしたり、桂枝雀風にしたり、ご隠居が八っつあんに語りかけるようにしたり、落語家自身がAIの設定にしたり、いろいろやってみたんですが、結局あんまり変わらなかったので最初のやつを使いたいと思います。

長いので、複数ツイートに分けて告知しようかと。

ところで今回もいらすとやの画像を拝借しようとしたら、落語のイラスト、演目ごとのやつもあんのね。

今回は火焔太鼓を使ってみます。

*1:自分で勝手にやってるだけなので所属組織とかには何の関係もありません。

*2:もともと「7/24(月)のセミナー当日まで毎日ChatGPTにいろんな告知ツイートを作ってもらう試みです」でしたが読みやすいように並べ替えてもらました。